第25期NGO大学、参加申込み受付中! 
 パンフレットのダウンロード(PDF)→こちら  N大ツイッターNGO大学のツイッター  N大フェイスブックNGO大学のフェイスブック

2012年01月27日

報告・第5回・セッション1「「纐纈さんの表現したいこと〜映画撮影に至る過程〜」

報告・第5回・セッション1
纐纈さんの表現したいこと〜映画撮影に至る過程〜

今回から、第5回講座「出会い そして発信へ」の報告です。

この第5回ではセッションの前に『祝の島』の上映会を行いました。
今回の発題者、纐纈あやさんが初監督したドキュメンタリー映画です。

寒い雨にも関わらず、予想以上の方に来て頂きました。ありがとうございます。

P1040746s.jpg

その後、19時からいつも通り、セッション1をはじめました。
セッション1は纐纈さんからのお話です。

まず、纐纈さんが社会に出てから、映画を撮ろうと思うようになるまでのお話。

商社でのOLなど色んな経験をして、写真家の本橋さんに出会い、
ポレポレタイムス社で映画配給の仕事をされたそうです。

その時、『アレクセイと泉』という映画の上映会で祝島のことを知り
祝島にその映画の上映に行き、祝島の人たちの人柄に触れ
「ふるさとに帰ってきた」感覚になったのが大きかったようです。

その後、いったん映画から離れてIT会社での仕事をしていた時のこと。
仕事を離れて客観的に映画を見ていると、
映画というのが被写体と監督との関係で成り立つことに気付いたそうです。

Image-000s.jpg

それにより、映画でなら何かできるかもと思い、
映画を撮るために祝島に通い始めました。

ちょうどその頃に出た祝島の抗議行動の写真集が、
出会った祝島のひとたちと全く様子だったことに纐纈さんが違和感を抱いたのも
映画を撮る原動力になったようです。

今回はここまでです。
(出し惜しみですみません。)

続きは祝島についてと撮影中の話などです。
乞うご期待!!

posted by 関西NGO大学 at 00:09| Comment(0) | 講座の報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

報告・第4回・参加者の感想、ふりかえりから

報告・第4回「参加者の感想・ふりかえりから」

玄番隆行さんをお迎えして行われたNGO大学第4回講座
「未来へつながる小さな村の大きな知恵〜木頭村からの贈り物〜」
参加者の振り返り、感想を紹介します。 

NGO大学第4回講座に参加して…

◆ 今の気持ちは・・・
  • 実家が田舎なので田舎の良さだけではなく、不便さ、大変さもあることを知っている。でも「本当の幸せとは?」ということについて考えさせられた。
  • おばあちゃんやおじいちゃんの知恵は、生きる力をつけるための宝だなと思いました。
  • よく似た人が偏っているなあ
  • 久々に参加させて頂き、有意義な時を過ごせました。
  • 「失敗してもいいからやってみなさい」木頭村のおばあさんの言葉が心に残った。普通の生活の中で「失敗してはいけない」と常日地震にプレッシャーをかけていることにはっとした。
  • 12月で忙しかったですが、参加できてよかったです。
  • 今回のテーマは、ずっとまえから気になっていたテーマであり、けっこう自分自身の問題とも感じているので、タイムリーでした。


◆ 私が気づいたこと、学んだことは・・・
  • 田舎暮らしの中にコミュニティー、今の自分の生活について考えさせられました。
  • ようは自分次第やな。
  • 田舎で生活している人はのんびり過ごしているようで、生活は実に理にかなっているということ。
  • 都会にしか住んだことがなく、ずいぶんひ弱で、何もできない頭でっかちであるのだろうな、と思います。おじい、おばば、のようないろんな知恵が体に入っているような人になっていきたい。
  • 山での暮らしが具体的に聞けてとてもよかったです。コミュニティをどう作るのか、どうかかわっていくか、など考えさせられました。


◆ 私がもの足りなかったことは・・・
  • ダム反対にいたった経緯等をもっと知りたかった。
  • 寛容さ、貨幣を使わない生活への意識、ゆとり
  • しいて言えば、交流会を2時半に抜けたことです。でも、おかげで美しい朝のめざめを迎えられた。
  • 昔ながらの知恵や経験で今を生きる木頭村の方々のお話は、アジアの村と共通するものがあり、日本でもこのような場があることに、うれしい気持ちになりました。
  • 小さなことにでも、達成感を感じたらいい。上へ上へだけでなく、横へ横へとの達成感があることに気づいた。


◆ その他、書いておきたいこと・・・
  • あまりタイムマネジメントにガチガチに縛られなくても、私はいいと思います。
  • おすし(かきまぜ)美味しかったです。あと卵焼きとか、しらす干しなど入れるといいらしいですよ。

posted by 関西NGO大学 at 13:48| Comment(2) | 講座の報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

報告・第4回・セッション2その3「仲間を見つけよう!」

報告・第4回・セッション3「仲間を見つけよう!」
 
P1040633s.jpg

おいしい木頭の柚子酢を使った「かきまぜ」をぺろりと平らげ (゜∇゜)オイシイ
第3セッションが始まった。
 
まずはじめに、みんながそれぞれに「最近のニュースで心に残ったこと」「今怒っていること」「自分が譲れないと思っていること」を書きだした。 (^^)カキカキ
その後、みんなと共有し行動したいことを発表。 (¨)゛フムフム

P1040668s.jpg
 
……「行動」したいことを……これこそ聞くだけでは終わらない関西NGO大学の真骨頂!
 
発表後にそれぞれ興味、関心のある人の下に集まり話をさらに深めまくる (・∀・)ヘ~ナルホド

P1040683s.jpg

そして、ある程度落ち着いたところで、グループを作りそれぞれが取り組んでいく方向を検討  \(^-^)/ヤルゾ~~

P1040692s.jpg
 
そう、これこそ第5回、第6回へと続く「グループワーク」の始まりである。
 
これからさらに、第5回参加者も巻き込みながらグループワークは続けていく。
 
今年も、今季のN大が終わっても続いていくグループも出てくるかもしれない。
 
それが楽しみ。
 
それでは、おせちとおもちを食べすぎて、ダイエットしなきゃっっ(>_<)!!と思いつつ第5回の開催を楽しみに待て
 (´・ω・´)ノシ
タグ:第4回 報告
posted by 関西NGO大学 at 14:42| Comment(3) | 講座の報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月20日

報告・第4回・セッション2その2「木頭村から世界を考える」

第4回の報告が続いていますが、その前に・・・

映画監督の纐纈あやさんをお迎えする第5回講座は、明日の開催です。
まだ申込み、間に合います!
講座の前には映画「祝の島」の上映会もあります。
上映会のみ、講座のみなど部分参加も可能です。
ご参加、お待ちしています!!
くわしくは
http://ngodaigaku.seesaa.net/article/246888141.html

報告・第4回講座セッション2-その2

玄番さんのお話
「木頭村から世界を考える 〜持続可能な暮らし方・社会とは〜」

前半の、玄番さんと藤野校長との徹底対談1の後、休憩タイム。
その間に、参加者の方々から、質問カードを書いていただきました。

後半は、その質問カードをもとに、玄番さんと藤野校長との徹底対談2です。

Q、間伐された木はどのように再利用されていますか?
A、基本的にはそのまま倒して再利用されていない。昔は使っていたが。

P1040631s.jpg

・・・他には
・5年、10年後の木頭村の人口は?
・自然災害に対しての意識、備えについて
・エコへの取り組み、環境についての意識は?
・現場での学びと、学校での学びの違いは?木頭村に行かなければ学べない?
・人と違うことをしない、親や社会が決めたルールから外れない、というステレオタイプを崩して、主体的に生きていくには?
・田舎と都会の境界線は?
・思考停止になるような情報のつながりを、どう感じるか?
・木頭村の暮らしが持つ価値観は、今の日本で受け入れられるか?
・どうやったら、都市や先進国のやり方を変えることができるか?
・今まで、町に人を集めてきた日本について

・・・などの質問に対して、
玄番さんが、震災以降のことともつなげてこたえてくださったり、藤野校長が、国際協力の現場での話とつなげて、話してくださったりしました。

P1040621s.jpg

そのあと、ふりかえりタイムです。
「これまでの話を聴いて感じたこと、得たものについて」小グループに分かれて話しあい、話したことを共有しました。

これらを受けて、最後に、玄番さんよりコメントをいただきました。

1月には、モニターツアーがあるようで、その紹介もしてくださいました。

昼食は、運営委員手づくりの「かきまぜ」です。

posted by 関西NGO大学 at 16:22| Comment(3) | 講座の報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月19日

報告・第4回・セッション2その1「木頭村から世界を考える」

報告・第4回講座セッション2-その1

玄番さんのお話

「木頭村から世界を考える 〜持続可能な暮らし方・社会とは〜」

第2セッションは玄番さんと国際協力に長く携わっている藤野校長の徹底対談として、「都会」から「田舎」に入っていった玄番さんの活動から考える国際協力、「日本」と「世界(途上国)」の関係性などを考えていきました。校長からの質問形式で始まったセッションは、だんだん本質に切り込んでいきます・・

P1040614s.jpg

【なぜ木頭村へ?】

連れ合いが住みたいという意向で木頭村へ移住。福井出身で、父親が工場長だった連れ居合いは、煙で体を悪くした。また、食にこだわりがあり、当時はまだ少なかった有機野菜が美味しく、市民農園を借りたりしていた。山村留学がきっかけで5年前から木頭村のリピーターとなった。だんだん大阪より木頭村のほうが友達は多くなった。

見通しは甘かったが、支出を落としたらいけるだろうと思っていた。都会の暮らしは、必要がないものが多い。買った服も着ない、家もそんなに高額で買う必要があるのか。


【田舎は不便か】

ほとんどのものが循環しているので、あまり移動する必要ない。村では、10万円台の収入があればやっていける。都会ではお金がないと生活できないので、不況で帰ってくる世代が多い。若い人は後ろめたさで帰ってきている。しかし、30万で仕事しかしないよりは、15万で地域と関わるほうがいい。地元の人も風を変えたいという気がある。田舎を歩けば、誰かが野菜をくれる。

 

P1040619s.jpg
 
【ダムに関心をもったきっかけ】

朝日新聞に藤田市長のコラムが載っており、その写真に週間金曜日が写っていた。そんな村長がいるのかと驚いた。ダムがいいか悪いかという情報は与えられてなかったが、地域の人が反対しているのに作る意味はあるのかと思った。首長である村長も反対しているケースは珍しい。地元の土木事業者も車に「ダム反対」のワッペンが貼っている。村の人も子どものころから釣りをして川のありがたみを知っていた。下流の人は国からお金がたくさん投資されるし、製紙工場の圧力もありほしがっている。


【じじばば以下の世代は】

非常に重要な問題。高校から大学、20代が居ない。土木の日雇い、教員、郵便局、役場など。ゆず、農業1本は、一人だけ。食べていく若者は職場が限られている。

老人と若者の生活時間のずれがあるので、PTAが運営体験する炭小屋で体験など、土日に一緒にいるようにイベントを組んでいる。地元の人に向けての意味合いが強い。徳島新聞に載せてもらうとほとんどの村の人に伝わる。近所のおじいちゃんとならPTAの子も来る。暮らしぶりにじじばばと若い世代に共通するものはある。


【よそものの街の人がとびこもうとしたときは?】

物理的にたくさん家がない。せっかくいきたい若者が問題を乗り越えるには、面倒くさいことをすると人のつながりができる。ペットを持っていて公営住宅に住めなかった現ゆうゆう館の館長は、地元の人とのつながりから空き家を見つけた。玄番さんも、おまつりごとには距離があったが、祭事担当になるとそれもなくなった。コミュニティに入れるチャンネルが必要。

P1040618s.jpg

【玄番さんの見る国際協力】

(藤野)日本式の開発ではなく、ビルマ・インドネシアなどの途上国の彼らが持っているよさをいかすほうがいいと感じた。生きていく力は彼らのほうが持っているのではないか。日本は、炭焼きで稼げないが、都会で1時間バイトすれば800円もらえるしくみがそもそもおかしいのではないか。金がなくても生きられることを広めること、外から搾取しないことが国際協力ではないのか。そのために玄番さんがなにを伝えられるか?

(玄番さん)閉じた地球で経済成長は理論上ずっとできない。日本でだめなら、アジアへ出る。現代は札束をもった帝国主義。石油のように枯渇する資源に対して、思考停止している。早めに準備しなければいけない。沖縄で貨幣経済ではないコミュニティを作りたいという若者に出会った。農業も温暖化の影響で土作りを変えなくてはならない。分化したものをトータルでしていきたい。


(づつく)

posted by 関西NGO大学 at 14:49| Comment(2) | 講座の報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月18日

纐纈さんのお話しの聞きどころ!なぜ・・・?

NGO大学第5回講座
「纐纈さんのお話しの聞きどころ!なぜ・・・?」

映画監督の纐纈あやさんをお迎えする第5回講座は、今週末の開催です。
まだ申込み、間に合います!
講座の前には映画「祝の島」の上映会もあります。
ご参加、お待ちしています!!

25thVol.5-flyer.jpg

講座の聞きどころは・・・
・なぜ「祝島」の映画を撮ったのか?
・〜OLから映画監督へ〜纐纈さん、転職・転身の経緯を語る〜
・自分の思いを発信してみよう。

Image-000s.jpg

<講座内容>
祝島の人と生活に出会い、魅せられた纐纈さん。

祝島の豊かな生活の一部に、反原発運動はあった。
山口県の上関町にある祝島は、中国電力が対岸に作ろうとしている
上関原発への反対運動を30年にわたって行っている。

マスコミで報道される祝島での反対闘争に、纐纈さんは違和感を感じた。
彼女が感じた祝島は、テレビで報道される反原発の枠組みにはおさまらない祝島だった。
纐纈さんが映像を通して伝えたかった「祝島の生活」とは?

映画上映後、「祝の島」を撮った経緯、また、映画監督になるまでの道のりを
纐纈さんに伺います。

また、2日目の日曜日には、祝島から見える、これからの社会のあり方、
自分の思いを「発信」し「行動する」ことについて、纐纈さんとともに考えます。

ぜひみなさま、ご参加ください!(部分参加も可能です)

*映画上映会のみの参加も可能です。(上映会のみの参加費は、1,000円)

【日時】
 1月21日(土)
  16:00−18:00 映画『祝の島』上映会(2010 年/日本/105 分)
  19:00−21:30 セッション1纐纈さんのお話
            「纐纈さんの表現したいこと〜映画撮影に至る過程〜」
 1月22日(日)
  9:00−11:30 綾瀬さんとの対談&ワークショップ
            「自分のやりたいこと、考え、語ってみよう」
  12:30ー14:30 グループワーク

【場所】 小林聖心女子学院ロザリオ・ヒル(宝塚市)
      (阪急今津線「小林」駅下車、東改札口より徒歩7分)
          地図 http://ndai.net/?page_id=453

【参加費】 @上映会のみ 1,000円
      A上映会+21日の講演会 2,500円
      B21日の講演会のみ 2,500円

【お申込み・お問合せ】
       E-mailにてお願いいたします。E-mail info@Ndai.net

【関連ページ】 関西NGO大学Webサイト http://www.ndai.net/
posted by 関西NGO大学 at 15:46| Comment(0) | 講座の予告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月12日

映画「祝の島」上映と纐纈あや監督のお話

映画『祝の島』上映と纐纈あや監督のお話
「出会い そして発信へ−映画『祝の島』監督から学ぶ−」

Image-000s.jpg

祝島の生活に出会い、町の人に出会い、魅せられた纐纈さん。そして、祝島の豊かな生活の一部に反原発があった。山口県の上関町にある祝島は、対岸に中国電力が作ろうとしている原発の反対闘争を30年に渡り行っている。

マスコミから流れる、祝島の反対闘争の報道に彼女は違和感を感じた。彼女が感じた祝島は、テレビで報道される反原発の枠組みに組み込まれた祝島ではなかった。

彼女が映像を通して伝えたかった、祝島の生活とは。
映画上映後、纐纈さんに「祝の島」を撮った経緯、また彼女が映画監督になるまでの道のりを伺います。

祝島から見える、これからの社会のあり方。自分の思いを「発信」する、「行動する」とはどういうことかについて考えます。

 *『祝の島』(2010 年/日本/ 105 分)
 *上映会のみの参加も可能です(上映会のみの参加費は1,000円)

【日時】 1月21日(土)
       16:00−18:00 映画上映
       19:00−21:30 纐纈さんのお話し
      1月22日(日)
        9:00−11:30 綾瀬さんとの対談とワーク
       
        *19時以降は「関西NGO大学」の講座として開催されます。
         詳しくは→http://ngodaigaku.seesaa.net/article/244808984.html

【場所】 小林聖心女子学院ロザリオ・ヒル(宝塚市)
      (阪急今津線「小林」駅下車、東改札口より徒歩7分) 
          地図 http://ndai.net/?page_id=453

【参加費】 上映会のみ 1,000円
       上映会+21日の講演会 2,500円
       21日の講演会のみ 2,500円

【お申込】 お申込みは、E-mailにてお願いいたします。
           E-mail info@Ndai.net

【関連ページ】 関西NGO大学Webサイト http://www.ndai.net/

ご参加、お待ちしております!
posted by 関西NGO大学 at 22:34| Comment(0) | 講座の予告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月07日

映画『祝の島』監督の纐纈あやさんをお迎えする第5回講座です

映画『祝の島』監督の纐纈あやさんをお迎えする
第5回講座のお知らせです!

さまざまな出会い、紆余曲折を経て、映画『祝の島』を撮った纐纈あやさん。
暮らしの中で感じる疑問や想いが、表現としての発信・行動に
つながるのかも知れません。上関原発建設反対に長年取り組んでいる
祝島の人たちの撮影談や、映画を撮るに至った経緯などをお聞きし、
表現・発信・行動について考えます。
 *部分参加も可能です

Image-000s.jpg

【テーマ】出会い、そして発信へ〜映画『祝の島』監督から学ぶ〜
【発題者】纐纈あやさん(映画監督)
      自由学園卒業。写真家・映画監督である本橋成一の下で、映画製作、
      宣伝、配給に携わる。映画『ナミイと唄えば』(2006年公開)の
      プロデューサーを経て、『祝の島』(2010年/日本/105分)が初監督。

【日 時】2012年1月21日(土)−22日(日) 
【会 場】小林聖心女子学院ロザリオ・ヒル(宝塚市)
      地図→http://ndai.net/?page_id=453
【参加費】11,500円(1泊、朝・昼食付き) 
【対 象】関心のある方 
【主 催】(特活)関西NGO協議会 
【問合せ】E-mailでお願いします。 info@ndai.net 
【関連HP】http://ndai.net

部分参加もできます。お問い合わせはメールにてお願いいたします。
ぜひみなさま、ご参加ください!!
posted by 関西NGO大学 at 12:04| Comment(3) | 講座の予告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
タグクラウド